これを知っておけば大丈夫!海外でぼったくりに遭わない方法!

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こんにちは、よく食べる系旅人がちゃです。
 
 
今回は、皆さんを憎きぼったくり連中から守るための記事を書いていきたいと思います。

大事なことを今から4つ言いますので、これを覚えておけばぼったくり被害に遭う確率を減らすことができます!
 

 

1.値札のないお店は注意

値札のないお店はぼったくられると考えていた方が良いです。

市場などの観光客向けのお土産屋が多いのですが、店員に値段を聞いてもぼったくり価格を提示してくるので要注意。
 
 
⇓タイで遭遇したマニュアル通りのぼったくり店。

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2.値札のないお店では値切り交渉必須

値札のないお店で値段を聞くと、最初はもちろんぼったくり価格を提示してきます。
 
 
こちらが納得しない表情をすればすぐに「あなたの為の特別価格よ」とか何とか言ってディスカウントしてきて、終いには「いくらなら買うの?」と言ってくる場合がほとんどです。
 
 
なので、最初に言われた値段では絶対に買わず難色を示しましょう。必ず向こうから値段を下げてきます。

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3.相場を把握しておく

相場を把握しておけば、ぼったくり価格を提示されてもすぐ気づけますし、ディスカウント交渉するときの目安にもなります。
 
 
値札が貼ってあるお店で相場を確認しても良いですし、ネットで調べればだいたいの相場はわかると思います。

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4.No!!と言う勇気を持つ

値切り交渉したら絶対買わなきゃいけないような気持ちにもなりますが、納得のいく値段にならなければ無理して買う必要はありません。
 
 
「OK, Thank you!」と言って颯爽とお店を後にしましょう。
 
 
しつこい店員もいるかもしれませんが、
ここはハッキリと「No, Thank you!!」と言いましょう。

何も失礼な事はありません、失礼なのはぼったくり価格で売りつけようとしているお店側です。

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5.まとめ

4つの中で一番重要なのは「4.No!!と言う勇気を持つ」だと私は思います。
 
 
私もいまだに「NO!」と言いにくいと思う場面は多々ありますが、やはり「自分の身を守れるのは自分しかいない」という意識を持ち、納得のいかないことにはちゃんと「NO!」というように心がけています。
 
 
ブレるな!
 
 
折れるな!
 
 
相手のペースに飲み込まれるな!
 
 
 
 

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