良い事も悪いこともある!ひとり旅あるある!!

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こんにちは、よく食べる系旅人がちゃです。
 
 
今まで13ヵ国18都市を1人で旅して来た私が実際に経験した事を元に『ひとり旅あるある』を考えてみました!
 
 
全部で四つあるので、ぜひぜひ最後まで読んでみて下さい♪
 
 
↓動画も作ったのでもし良かったら観てね♪

 

 

あるある1.二人前からのお店に落胆

これは韓国が多くて、鍋料理とか焼肉系は二人前からのお店がけっこうあります。

この写真はかき氷だけれども。
 
 
食べようと思えば2人前くらい余裕で食べれますけど、やっぱ旅先では色々なものを食べ歩きたいので、一食でお腹を満たす事になる行為は避けるべく、二人前からしか提供していないお店は基本諦めます。
 
 
お店によっては交渉すれば一人前からでも提供してくれるところもあるようですが、それなりの理由があって二人前からにしていると思うので私はメニュー通りに従います。
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あるある2.タクシー乗るのに躊躇する

やっぱり海外で女1人タクシーに乗るのはちょっと怖い…特に夜は。

知らない土地で主導権をその時出会った赤の他人に握らせるっていうのがちょっと不安なんですよね。
 
 
1回友達と2人で乗った時にぼったくりに遭った経験もあるので、

【ジョージア(グルジア)・トビリシ】海外で実際に遭遇したタクシートラブルと対処法
1人の時はタクシーは出来るだけ避けるようにしてます。トラウマってやつ

 
 
てかタクシーに乗って目的地までササっと連れて行ってもらうより、あっちじゃないこっちじゃないと電車やバスを自力で乗り継ぐ旅の方が私は好きなのだ!
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あるある3.道を聞かれる

いい感じに溶け込めているからだと思うのですが、韓国や台湾ではほぼ毎回聞かれます。
 
 
移民の多い国でも聞かれたことあるんですが、中でも韓国のおばちゃんがダントツで多いです。
 
 
ソウルの地下鉄構内を歩いていたら、

いきなりおばちゃん集団に腕掴まれて地下鉄路線図の前まで連れて行かれたこともあります。

そのときは、たぶん「どこどこに行くにはこの路線でいいの?」とか何とか言っていたんだと思うんですが、私はわからなかったので「わからないです」って言ってめっちゃ頭下げてその場を去りました。
 
 
台北に行った時は、

手に持っていたおにぎりを見て「それどこで買ったの?」(たぶん)と聞かれたり。
 
 
ニュージーランドでは人通りの多いストリートで、若い白人男性が3mくらい離れた場所から「図書館どこ?」と言いながらピンポイントで私に向かって歩いて来たり。

「私かよっ!」とビックリしましたけど、移民の多い国ではこういうことも普通なんだなぁと思ったりしたものです。
 
 
「道を聞かれる=現地に馴染んでる」という事だと思うので、観光客を狙った犯罪には巻き込まれにくいであろうとプラスに考えています。
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あるある4.長旅を終えると成長した気分になる

一人での長旅を終えると「やり遂げた!」という達成感に浸ることができ、また一つ成長した気分になれます。
特に一人旅を始めたばかりの時は「やってやったぞ!」って胸張ってました(笑)
 
 
実際に成長したのかどうかはわかりませんが、確実に自信は付いています。
 
 
だからと言って、旅は絶対一人がいい!という訳ではなく、やっぱり誰かと行く方がいいなと思うこともたくさんあるので、日程さえ合えばわたくしは誰かと一緒に旅をしたい派です。
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まとめ

ひとり旅あるある、まとめると以下の通りです。

・二人前からのお店に落胆
・タクシー乗るのに躊躇する
・道を聞かれる
・長旅を終えると成長した気分になる
 
 
このあるあるに共感して頂ける方はいらっしゃいますかね。

もしくはこんなあるあるもあるよ!という方がいらっしゃいましたら、ぜひぜひ教えて下さい!興味津々
 
 
 
 

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